ふないり じんじゃ
舟入神社

奉斉神名: 天照大神、大地主神、山媛神、金山彦神を奉斉して居ります。
由緒: 不詳。地域住民の平安と幸せを願い守護神として奉斎し、地神社氏神として住民に親しまれてきました。
被爆時本殿だけが残っていたそうです。本殿の竣工時期は不詳、構造は木造平屋。
爆心地から≒2780m   被爆当時町名は舟入南町6丁目
資料をみて、被爆建物として記載がありましたので、被爆したといわれる本殿を改めて撮影に行きました、そのとき広島市設置の被爆建物というプレートが設置されていることにも気がつきました。
 07.09.06裕・記編集

’07.02.13撮影
広島市中区舟入南6-4-10

’07.02.13撮影
拝殿は戦後再建のようです

’07.08.18撮影
拝殿から本殿内部

’07.08.18撮影
被爆建物
A-bombed Building
被爆当時の名称  舟入神社
爆心地から2,780m
この社殿は、昭和20(1945)年8月6日の原爆にも耐え、その姿を今日に残しています。
広島市

’07.08.18撮影



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