なかすか じんじゃ
中須賀神社






















































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1978 1970 1969 1956 1928 1986 1975 1877 1845 1828 1811 1795 1734 1653 1528
御祭神
   息長足姫尊(神功皇后)
   誉田別尊(応神天皇)
   足仲彦尊(仲哀天皇)
相殿神
   少名毘古那尊(恵美寿の神)
   武内宿禰尊(武内大臣)
由来略記
 當神社は平安期のはじめ大同年間(808年頃)豊前の国(大分県)宇佐八幡宮よりの勧請と伝えられている。
  長い長い石段を途中休憩しながら登ったのです。由来版を見ると1200年にも及ぶ古い歴史の神社だったのかと思ったのです。
広島市文化財団文化科学部文化財課の資料では消えてしまった遺跡ということで中須賀神社境内遺跡が紹介してあります。お参りして、持参のお茶を飲み休憩して誰もいない境内をゆっくり拝見しました。
05.08.11裕・記編集

’05.07.08.撮影

’05.07.08.撮影
広島市安芸区畑賀町302

’05.07.08.撮影
最後の石段   狛犬   日露戰役紀念碑

’05.07.08.撮影

’05.07.08.撮影
拝殿 拝殿と本殿

’05.07.08.撮影

’05.07.08.撮影
本殿 六百有餘年の松の写真(終戦の夏とあります)
由来版に昭和31(1956)年に伐採とあります

’05.07.08.撮影

’05.07.08.撮影
(中須賀神社建立の)日露戰役紀念碑 大禮記念修磴碑

’05.07.08.撮影

’05.07.08.撮影

’05.07.08.撮影
(中須賀神社建立の)碑殉國慰霊塔
北清事変・台湾事変・日露戦争・支那事変・大東亜戦争で亡くなった56名を祭っています。



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