えんつば きねんこうえん
圓鍔記念公園

  圓鍔記念公園は、日本彫刻界の巨匠・圓鍔勝三氏の作品を保存・展示し永くその偉業を讃えるとともに、この地から世界へ向けて文化の発信源として、平成5(1993)年に開園しました。
園内には、圓鍔記念館(有料)と新しい文化創作の場となる創作棟(利用料要)、家族のふれあいの場となる公園(無料開放)の三つで構成しています。
公園には圓鍔氏の代表的な六体のブロンズ像を散策道に配置して樹木の中の散策や芝生広場で自由な交流が楽しめます。
敷地面積
67,758.60 u
建築面積
記念館 1,488.72 u
創作棟 180.00  u
尾道市御調町大字高尾220
資料:圓鍔記念館パンフレットより   
※2005(平成17)年3月28日御調郡御調町は尾道市と合併し尾道市御調町となりました  05.04.28更新    05.01.21裕・記編集

05.01.15撮影
圓鍔記念公園 と みつぎ遊々館(観光案内、特産物販売他)

05.01.15撮影

05.01.15撮影
『御調記念公園』碑 と 圓鍔作品“躍進” 平成5年11月
御調町長  金野好男

05.01.15撮影
公園に設置されている圓鍔作品『紫式部』

05.01.15撮影
圓鍔作品『夢に乗る』 と 東屋 と 横穴式古墳

05.01.15撮影
歴史研究資料としてか?横穴式古墳が設置されている

05.01.15撮影
圓鍔記念公園と運動公園をつなぐ“ふれあい虹橋”(親柱に圓鍔作のブロンズ像が設置されている)

05.01.15撮影
公園からクロスロードみつぎ・御調町役場方面をみる  



御調町でみる円鍔勝三作品一覧


緑のリズム
躍進
エンジェルの風見鶏
夢に乗る(御調町)
若葉(御調町)
紫式部
朝の調べ
朝(御調町)
圓鍔記念公園
圓鍔記念館


広島の公園」編



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