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| 広島市市民局国際平和推進部作成の被爆樹木の資料をみて訪ねたのです。 |
| 被爆した柳の木 原子爆弾は罪のない柳の木まで焼き、痛々しい姿に変えてしまいました。それでも、春になればやわらかい芽を出し、夏には葉を茂らせて涼しい木陰をつくる柳の木、今日までほんとうによく生きてきました。生命の力強さと尊さをわたしたちに教えてくれています。みんなでこの木を大切に守っいきましょう。 |
2005年になってはじめて訪ねた皆実小学校でした、事務室で訪問者帳に記帳し外来者を示すバッチを胸に着けて教えていただいた運動場で撮影しました。
やはり柳は年数を経ると手をかけてやらなくてはならないのでしょうここの柳も空洞を埋めてありました。 |
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05.12.02裕・記編集 |
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05.11.22撮影 |
| 広島市南区皆実町1-15-32 (皆実小学校) |
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05.11.22撮影 |

05.11.22撮影 |
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| ひばくじゅ木 シダレヤナギ |
A-bombed tree Weeping willow
ばく心地から2,150m
Approx. 2150m from hypocenter |
| このシダレヤナギは、1945(昭和20)年8月6日の原ばくにもたえ、生き残りました。 |
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