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広電宇品線本通り電停前に原爆被災説明板が設置されています、繁華街いやビジネス街かな?そんな中だからか、足を止めて見る人もなく・・・ここ本通商店街原爆被災説明板を撮影するまではそんな中の一人でしたわたしも。
原爆被災説明板があることさえ資料を調べるまで知りませんでした、撮影しているときに顔見知りの人に「何をしているの」と尋ねられ「原爆被災説明板を撮影しているのですよ」とのわたしの答えにキョトンとした顔が忘れられません。 |
| 04.04.10裕・記編集 |
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04.04.06撮影 |
| 広島市中区紙屋町二丁目2 (広電本通電停西側) |
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04.04.06撮影 |
本通商店街・原爆被災説明板
爆心地から約250m
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| 本通商店街は、当時、市内有数の繁華街としてにぎわっていましたが、人類史上最初の原子爆弾により瞬時に建物が倒壊炎上し、この一帯にいた人々のほとんどが死亡しました。 |
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(向かって左から躯体(くたい)だけ残った安田生命ビル、帝国銀行広島支店(現在の広島アンデルセン)と付近の惨状)
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| 佐々木雄一郎氏撮影 |
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