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神崎山浄花院・西応寺は浄土真宗本願寺派のお寺です。
現在のお寺は定礎板から平成11(1999)年11月建之(再建)のようです。 |
| 爆心地から≒690m 被爆当時町名中島新町 |
お寺の入口横に「被爆者が描いた原爆の絵を街角に返す会」により除幕された第一号の碑が設置されています。
墓所には峠家のお墓が大正15(1926)年建立されており(被爆した墓石です)、昭和28(1953)年36歳の若さで亡くなった詩人・峠三吉氏もここに葬られていると聞きます。 |
| 05.07.24追記 04.07.24裕・記編集 |
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05.07.16撮影 |

05.07.16撮影 |
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05.07.16撮影 |
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| 神崎山 西應寺 |
平成11年11月建立 |
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04.07.04撮影 |

05.07.16撮影 |
「被爆者が描いた原爆の絵を街角に返す会」第一号碑
2002(平成14)年8月3日除幕 |
峠家のお墓
詩人・峠三吉(とうげさんきち)も葬られています |
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