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| 澄川喜一(すみかわきいち) (1931- ) |
彫刻家。島根県出身。東京芸大卒。
1959(昭和34)年新制作派協会展に出品、1963(昭和38)年会員となる。1979年平櫛田中賞。1980(昭和55)年「そりとそぎのあるかたち」で中原悌二郎優秀賞。1988(昭和63)年吉田五十八賞を受賞。1981(昭和56)年東京芸大教授となり、1995(平成7)学長となる。木を素材に、弓のような「そりのあるかたち」を追求する。
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| 比治山の現代美術館の手前に展示してある作品群の1つです。芸術に疎いわたしは、鯉が天に向かって飛び立とうとしているのかななんてことを思ったのですが・・・櫻の季節と藝術作品、ということで再度撮影しました。 |
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| 07.09.21追記 04.10.18裕・編集 |
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07.04.05撮影 |
| 広島市南区比治山公園2(現代美術館横) |
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04.10.15撮影 |

05.11.08撮影 |
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04.10.15撮影 |

05.11.08撮影 |
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安芸の翼1987〜1988 石・ステンレススチール 7.5m×2.5m×1.0m |
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