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| 伝承によると伏見豊川稲荷の系統で、約300年前般舟寺六代知譽龍潮大僧正が般舟寺の守護神として勧請。1920(大正9)年般舟寺十九代浄誉霊雄時代に新天地商店街の商売繁盛の守護神として旧新天地の中心に造営。三川町の「とうかさん」の従兄弟にあたるそうです。 |
| 1945(昭和20)年8月6日被爆時御神体は疎開されていたことから罹災は免れたそうです。 |
| 資料は『民間信仰調査報告』広島教育委員会発行を参考にしました |
05.03.20追記 04.06.13裕・編集 |
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05.03.19撮影 |
| 広島市中区流川町7 (東新天地駐輪場上の公園にて再興されています) |
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05.03.19撮影 |
| 正一位紅桃花稲荷大明神 |
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04.06.12撮影 |
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みょうじん
明神 |
神を尊んでいう語。特に霊験あらたかな神をいうこともある。
「名神」から転じた語という説もある。 |
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