タブノキ
タブノキ
椨の木
クスノキ科の常緑高木。
高さ約20m。葉は先端はとがっており、長さ10〜13cm。4〜5月ごろ、黄緑色の花を咲かせる。果実は平らな球状で、6〜7月に紫黒色に熟す。本州から沖縄に分布する。 樹皮や葉は染料として用いられる。 公園などに植栽され、潮にも強いので防潮林としても用いられる。
同じクスノキ科ですのでわたしは広島の木クスノキかタブの木か見分けがつかなかったのです、樹名札が付いていましたのでわかったのです。
05.04.23追記
03.10.24編集
’03.07.09. 撮影
’05.02.25.撮影
’03.07.09. 撮影
タブノキ
と
国立広島原爆死没者追悼平和祈念館
「平和記念公園の草木達」編
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