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シラカバ
白樺 |
カバノキ科カバノキ属の落葉高木。
山地の日当たりのよい場所に生える。高さ20m。樹皮は白く、薄くはげる。葉は三角状卵形。雌雄同株。春、葉より先に、枝先から雄花穂を垂らし、短枝の先に雌花穂を上向きにつける。材は細工物などに用いる。カンバ。カバ。シロザクラ。シラカンバ。古名カニワ。 |
| 白樺は北国の樹木、広島の気候に合わずいまのシラカバ何代目かのものと聞いたことがあるのです、姉妹都市記念樹は植えることに意味があるのかもしれませんが、平和と同じように根付くことこそが大切なのではと・・・ |
| 05.08.13追記 03.10.24裕・記編集 |
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’03.06.06. 撮影 |
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ボルゴグラード
昭和47(1972)年9月28日(姉妹都市議会承認)
| 位 置 |
モスクワ(ロシア連邦首都)の南東約900km |
| 人 口 |
約110万人 |
| 面 積 |
約565ku(広島市の約0.8倍) |
| 気 候 |
乾燥したステップ気候。夏の平均気温が27.7℃、冬が−16℃という |
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資料は広島市市民局国際平和推進部より |
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’05.07.10. 撮影 |

’03.06.06. 撮影 |
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