広島大橋

  黄金山から広島湾方向をみると橋が手に取るようにわかります。広島大橋は広島呉道路の一部として1974(昭和49)年5月29日開通しました。
広島呉道路
愛称:クレアライン
『広島呉道路(国道31号バイパス)は、広島市と呉市を結ぶ幹線道路として、人、物、情報の流れを活発にし、都市生活の活性化に寄与するとともに、国道31号の渋滞緩和や災害時の緊急輸送路として計画され開通した』ものと事業目的を呉市の資料では紹介しています。
広島市南区仁保沖町〜広島県呉市西中央間 全長15.9km。 広島大橋が架かる、仁保IC〜現:坂北ICは1974(昭和49)年5月29日開通、全線開通は1996(平成8)年8月30日。
06.05.06裕・編集

06.03.11撮影
広島市南区仁保地区と安芸郡坂町をつなぐ(広島呉道路の一部の)広島大橋
縦方向の橋が広島大橋 (手前:東洋大橋、向こうが海田大橋)

06.03.11撮影

06.03.11撮影



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