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荒神橋は、1939(昭和14)年電車併用橋として架橋、原爆の惨禍を経て今日まで健在です。
橋構造は、橋長:80m、幅員:20m、上部:鉄筋コンクリートゲルバー桁橋、下部:ラーメン橋脚。 |
| 爆心地から≒1,910m |
| 原爆の爆風で欄干が破壊されたが渡ることはできたそうです。 |
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2006年通称・平和記念式典が終って比治山などに立寄り広島駅まで歩いて行っている時に親柱をみたのです旧仮名遣いの橋名でしたのでこの頁のふり仮名も訂正しました。
2007年11月エールエールA館からみた画像を追加しました。 |
| 資料は広島市市民局国際平和推進部などを参考にしました |
08.05.31追記 00.07.30裕編集 |
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’07.12.26撮影 |
| 広島市南区の荒神地区と的場町を結ぶ電車併用の荒神橋をみました (向こう側は大正橋) |
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’05.04.16撮影 |
| ≒北東よりみました (正面は黄金山) |
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’00.07.22撮影 |
| ≒北東よりみる 市内電車が通っている |
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’00.07.22撮影 |

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| 親柱 |
昔は街路燈が載っていた? |
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’00.07.22撮影 |
| ≒北西よりみる 左手(東側)奥のベスト電器が見えます |
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’06.08.06撮影 |
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| 最後にみたのかもしれません・・・ |
しはんじうわく |
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| 橋神荒 しはんじうわく |
親柱に取り付けられた大理石製名版には、戦前には一般的であった右からの表記になっています。仮名は旧仮名つかいとなっています。
こうじん
荒神 |
民俗信仰の神の一。竈神(かまどがみ)として祀られる三宝荒神、屋外に屋敷神・同族神・部落神として祀る地荒神、牛馬の守護神としての荒神に大別される。 |
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