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1962(昭和37)年竣功と聞くこの東大橋を渡ったことがあったかなと撮影していた時考えたのでした。
1969(昭和44)年上流(北)側に歩道橋が新設されています。 |
1933(昭和8)年に木桁橋として架けられ、1945(昭和20)年8月6日の被爆時被害は僅かで多くの被災者がこの渡って北(東)へと逃れたそうです、爆心地から≒2900m、同(昭和20)年9月の水害で橋脚の一部が沈下しました。
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旧東大橋は戦後木橋が架替えられていましたが、現在の橋に架替えのため1962(昭和37)年2月解体されました。
被爆建物・日本特殊グリース倉庫を撮影して広島駅の方に行こうとしたとき東大橋をみると解体されたという旧橋と思われる橋・杭が残っているなと思い撮影しました。 |
| 08.07.28追記 05.02.23裕・編集 |
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05.02.17撮影 |
| 広島市南区上東雲町(かみしののめちょう)と大洲(おおず)を結ぶ東大橋 |
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05.02.17撮影 |
| 護岸の整備工事がまだ完成はしていませんでしたが随分整備されていました |
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05.02.17撮影 |
| 画像左手(上流側)は歩道橋、右手車が渋滞しているのが東大橋 |
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07.09.12撮影 |
| 旧橋の橋脚(橋杭)が残っていることに気が付き大洲側より撮影しました |
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