碑建立
1981(昭和56)年 |
幸
男
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核
と
な
る
|
み
霊
平
和
の
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原
爆
忌
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2001年に立ち寄り撮影していたのですが、強烈な句だなと思ったのです、わたしには想像などできないほどの強烈な原爆の惨禍を知っているからだろうと・・・多宝塔の建立趣旨文を読んだとき岩田さんは戦地に居られ被爆者ではないようでしたが、お母様が原爆の悲惨無道義を痛憤慟哭されているのを傍で見聞きされたからこの句を詠まれたのだなと思いました。今(2006)年11月交流ウォークの時に再度撮影しました。 |
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| 06.12.23追加 01.12.31裕・編集 |
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