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| (ハノーバー庭園の中の)この花壇は、ドイツ連邦共和国ハノーバー市と広島市との間で、1968(昭和43)年から行われてきた青少年の国際交流を機縁とする両市の友好親善のシンボルとして造られたものである。花壇の模様はハノーバー市から送られた、同市ヘレンハウゼン庭園の花壇模様(バロック型式)の設計図を基にしたものである。植え込まれたツゲ約1万本の中には、同市から贈られた3千本あまりが含まれている。 1981(昭和56)年3月広島市 |
| このハノーバー庭園は中央公園の一部なのですが、独立した頁にしました。この近くを通ると若者が小型の自転車で曲芸的な乗り方を練習する場所になっているようですが、日時計があることは知らなかったのです今(2006年6月)回の交流ウォークのとき教えていただきました。 |
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06.08.20裕・記編集 |
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| 関連頁:(広島・ハノーバー姉妹都市5周年記念の)広電電車238号 |
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06.06.01撮影 |
| 広島市基町 中央公園 |
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06.06.01撮影 |
| 形はハノーバー市の紋章を表現しているとか・・・ |
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06.06.01撮影 |

06.06.01撮影 |
| 庭園内に設置されている日時計 |
| (説明板) |
| ドイツ連邦共和国ニーダーザクセン州州都ハノーバー市から広島市との姉妹都市提携(1983年5月27日調印)を記念して贈呈されたものである。ヘレンハウゼン大庭園(9°41’55”)(52°23’30”)に置かれている日時計(1721年制作)の複製です。 |
| ※説明板が大気汚染からか不鮮明ですので緯度などの数字はわたしが勝手に解釈したもので正確なものではありません |
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